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お疲れ様です

台風はどこへやら、お天気になりましたね
風は強いもののお洗濯も干せたし、よしっ


さて、今日はほぼ1日を費やし・・・

第1依頼主の部長から依頼のあるモノを作っていました





07203.jpg



1から24までの番号の型作りです



ちょっと凝って細工をしているのですが・・・




07204.jpg




わかりにくいですね苦笑



出来上がったところで第2依頼主であるO型所長と試しに地下駐車場へ



試しなので紙の上なのですがチャレンジ



07201.jpg






う・・・・うーーん




写真写りは男前?に仕上がっておりますが




とりあえず、第1依頼主である部長に確認をしに行くと




「OK」とのことだったので良しとしましょう




もう少し細工を考えたものにすればよかったかしら




実際使うときにはきっときっと職人技を駆使してくれることでしょう











そして、明日は土用の丑の日ですね




我が社では1日早いのですが、社長よりうな重弁当が



07202.jpg



うなぎ、美味し


社長!御馳走様でした


暑い夏を乗り切るアイテムですよね


しかしながら、なぜにうなぎなのでしょうか??

ウィキってみますと


「 鰻を食べる習慣についての由来には諸説あり、讃岐国出身の平賀源内が発案したという説が最もよく知られている。

これは文政5年(1822年–1823年)の、当時の話題を集めた『明和誌』(青山白峰著)に収められている。

それによると、商売がうまく行かない鰻屋が、夏に売れない鰻を何とか売るため源内の所に相談に行った。

源内は、「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏負けしない」という民間伝承からヒントを得て、「本日丑の日」と書いて店先に貼ることを勧めた。

すると、物知りとして有名な源内の言うことならということで、その鰻屋は大変繁盛した。

その後、他の鰻屋もそれを真似るようになり、土用の丑の日に鰻を食べる風習が定着したという。」

(ウィキペディア フリー百科辞典より)


「う」が付くものなら夏負けしないとっ



うずら卵とかでもいいのかしら






それでは、明日もご安全に(・∀・)





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