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お疲れ様です


めっきり涼しくなり、日中も過ごしやすくなってきましたね

しかしながら、我が社では「暑い」派と「適温」派に分かれております

不思議現象が起きております



さて、本日は「誰にでもできる身近なボランティア」について少し・・・


小学生時代、きっと誰もが集めて学校に持って行った記憶があるとおもうのですが



SBSH01471.jpg



ベルマークです


ノートやティッシュBOX、食料品などについているのを切り取っては学校に持って行ったのを覚えています。


「すべての子どもに等しく、豊かな環境のなかで教育を受けさせたい」

ベルマーク運動は、そんな願いをこめて1960年に始まりました。

PTAなどのボランティアで生み出された資金(ベルマーク預金)で学校の設備や教材をそろえ、

さらに国の内外でハンディを背負いながら学んでいる子どもたちに援助の手を差し伸べます。


ベルマーク教育助成財団 (参照)


とは言え、実際には自分たちの学校の施設に変化があったわけではない気もしますが



小学校を卒業すると共に集めることもなく、たまにこうしてペットボトルの隅にあるのを

見るだけになってしまいました。




少し前にあったのは、「プルタブを集めて車椅子に交換する」という運動。



色々なサイトを見てみると「都市伝説」や「缶本体を集めた方が」などなど・・・


そのサイトも閉鎖になっているとのことでした苦笑




そして、数年前からあちこちで見かけるようになったのが「ペットボトルのキャップ」の収集ですね


コンビニや大型スーパーなどのペットボトルのゴミ置き場の横に回収BOXが置いてあるのをよく見ます


1600個でポリオワクチン1回分になるとかならないとか


ペットボトルを買わないことがエコにつながるとはいえ、我が家ではキャップを集めております。



ほんのほんのほーーーんの少しの微々たるものにしかならないとは言え、何もしないよりは



と、思っております。



賛否両論あるみたいですが・・・全く何もしないよりは「身近なことから!!」かなと



我が社でも、ペットボトルのゴミがたくさん出ているのでキャップ入れを設けてみようかな



ボランティアは自己満足にしかないことかもしれないですが



気持ちの問題ってことで、みなさんも自分ができる身近なボランティアを





それでは、明日もご安全に(・∀・)




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